ひつじ美術館  Sheep Museum

コレクションの一部をご紹介

   シーバラム Sheeba Lamb (2003.3購入)
知る人ぞ知る、カナダのミュージシャン、ジェーン・シベリーのひつじ
Makiba (2003.3製作)
板に焼きごてでスケッチ
鍋敷きに使っていた板に模様をつけるつもりが、熱い鍋を置くのがためらわれることに
 ラムラムレスター  Rum Lamb Leceister (2003.3製作)
2003年、三月の羊によって造成された新種の羊
木彫りひつじの親子 (1990年代中頃製作)
羊声製造器 Baa-Baa Maker (2003年入手)
一見塩ふりのようにも見えますが、あなどってはいけません。
人々に幸福をもたらすべく、人類の叡智を結集して発明された一流の道具です。
簡単な操作によって羊の声が現れるや、いとも簡単にのどかな幸福感を得ることができます。
小さな子供たちには、この中にはちっちゃな羊が暮らしていて、上の穴からときどき水やエサをあげてるんだと説明しております。
ラムラムドール  Rum Lamb Doll  (2002年入手)
プレゼントしていただいたラムラムの編ぐるみ
コリデールの赤ちゃんを彷彿とさせるしあわせのこひつじたち
仙台張子のひつじ Paper Nodding Sheep (2001年入手)
おばあちゃまがひとつひとつ手作りされている張子のひつじ。 頭をゆらしてはひととき和ませていただいております
ろうそくひつじ Candle Sheep  (1998年頃購入)
ヨーロッパからの輸入物
背中に火をつける人の気が知れない!?
ひつじの置物  Ceramic Sheep   (2002年入手)
ある作家さんが作られた陶土のひつじ
手のひらに乗る大きさながらずしりと重い
ぽってりしたシルエットの中、シャープに刻まれた耳が凛々しさを感じさせます
土笛ひつじ Clay Whitsle Sheep   (2002年入手)
はるばるペルーからやって来た土笛のひつじ
おしりの穴から息を吹き込むと高く澄んだ音を発します。胸のレース模様のおしゃれなこと
本家・ふわふわひつじ
ひつじの毛で作られていて、とてもふわふわ
ひつじの器  
わが妹がかつて陶芸教室で製作したもの
たわしくん
まるでたわしなひつじ。”ふわふわひつじ”ならぬ、
”ちくちくひつじ”というところか。フィリピン製
羊のアンティークフィギュア
金属。イギリス製
アンティークのステンドグラス
なんとなくこれも羊
イギリスのビール”ラムロッド”
ビンの肩にひつじのレリーフ
羊飼いのおじさん  Shepherd
イギリス生まれ。ツイードのジャケットにスカーフ、中折れ帽子がユニフォーム
羊飼いの杖 Shepherd's Crook
ニュージーランド製羊飼いの杖。木製。
長さ(130cmほど)のわりにとても軽い。
百点太郎
納豆のパッケージフィルムになぜか羊の絵馬
2003年ひつじ年にちなんだ限定品
これを食べた受験生、合格したかなあ
羊飼いの笛  Shepherd's Whitsle
羊飼いが牧羊犬に命令を出す時に使う笛
吹き方は羊飼いによって異なるそうです
音階のせまい曲なら口笛を吹くように演奏することも出来ます
旅愁 北海道
昭和30年代(1950年代半ばから60年代前半のものと思われる絵葉書集
わが母が若い自分に旅をしたとき求めたもの
ポストカードではなく絵葉書と呼びたい
なんたってテクニカラーですから


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